2008年9月17日

「未来の食卓」

2009年8/8〜 シネスイッチ銀座・渋谷アップリンクでロードショー開始!
公式サイト:http://www.uplink.co.jp/shokutaku/

2008年7月25日

『オーガニックワインの本』田村 安著

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オーガニック・ワインの本
田村 安著
出版社: 春秋社 (2007/04)
ISBN-10: 4393741498
ISBN-13: 978-4393741498
発売日: 2007/04

≪グルマンワールドクックブックアウォード2004 日本のワイン本部門、プロフェッショナルのための最良ワイン本賞受賞≫

EUOFA代表理事、田村 安の著書第一作。
農薬や化学肥料、添加物を使わない本物のワインの魅力を語る、ロハス生活のためのオーガニックワイン読本。 オーガニックについて、ワインについて、分かりやすく説明している。

2008年5月24日

『オーガニック自給菜園12カ月』筧 次郎、新田 穂高 著

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オーガニック自給菜園12カ月
筧 次郎、新田 穂高 著

大型本: 160ページ
出版社: 山と溪谷社 (2008/4/22)
ISBN-10: 463552051X
ISBN-13: 978-4635520515
発売日: 2008/4/22

☆月刊誌『田舎暮らしの本』(宝島社)で2年間連載し、好評を博したコラムを単行本化。
自給菜園を始めよう。いま、田舎暮らしやオーガニックな暮らしを求める人が大勢いるが、その手始めに「菜園づくり」に取り組む人が増えている。茨城県八郷村で、昔ながらの道具とノウハウを研究しながら実践してきた元哲学者、筧氏の「畑仕事」を、ポイントを抑えて紹介する。

2007年6月29日

『オーガニックなイタリア農村見聞録―地域への誇り高き国に学ぶ』蔦谷 栄一

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オーガニックなイタリア農村見聞録―地域への誇り高き国に学ぶ
蔦谷 栄一
出版社:家の光協会 (2006/07)
ISBN:4259518038

☆日本の農業問題の本質的な解決に必要とされるのは、地域性や個人差を尊重する“風土”を取り戻していくことであるように思われる。本書で取り上げたイタリア人の一人一人が語るところの生き様は、まさに“心”“風土”をしっかり持続させていくことの大切さを、理屈抜きに教えてくれる。麗しの半島イタリア。そこには、農村の生真面目な姿があった。 日本が進むべき未来を提言。

2007年6月25日

『野菜の時代−東京オーガニック伝』瀬戸山 玄

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野菜の時代―東京オーガニック伝
瀬戸山 玄
出版社:日本放送出版協会(2006/11)
ISBN:4140811560

☆人はなぜ畑に魅せられるか? 東京・等々力の大平農園は、訪れる人びとに新たな生きがいを与える不思議な場所。完全有機農法・地産地消の現場で自ら汗を流しつつ、食と農についていろいろと考えた体験的ノンフィクション。

2007年2月 1日

『新幹線に乗れない-農薬被曝列島』長谷川 煕

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新幹線に乗れない―農薬被曝列島
長谷川 煕
出版社: 築地書館 (2006/04)
1,680円
ISBN-13: 978-4806713296
ASIN: 4806713295

☆雑誌「アエラ』掲載記事を単行本化。身近に存在し、じんわりと神経を狂わせる農薬被爆を取り上げ、「知らなかった」ではすまない、有機リン化合物の慢性毒性に正面から斬りこむ。

『日本とEUの有機畜産-ファームアニマルウェルフェアの実際』松木洋一・永松美希編集

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日本とEUの有機畜産―ファームアニマルウェルフェアの実際
松木洋一・永松美希編集
出版社: 農山漁村文化協会 (2004/04)
2,200円(税込み)
ISBN-13: 978-4540031069
ASIN: 4540031066

☆安全な肉・卵・牛乳は、畜産動物の健康と福祉抜きには語れない。EUの経験を評価しつつ、現在日本で家畜の健康と福祉を重視した飼育に先駆的に取り組んでいる事例を通し、今後の日本型有機畜産フードシステムのあり方を探る。

2007年1月26日

『ナチュラル・アドバンテージ-有機農法に学ぶビジネスの持続可能性とローハス企業』アラン・ヒークス

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『ナチュラル・アドバンテージ-有機農法に学ぶビジネスの持続可能性とローハス企業』
アラン・ヒークス
出版社: ネクサスインターコム (2004/10)
1,575円(税込み)
ISBN-13: 978-4434048937
ASIN: 4434048937

☆ローハス企業となるための7原則
より多くの成功が求められる経済的プレッシャのために、これまで人と企業は資源を消費し続けてきた。たとえば企業は「人材こそが最大の資源」と言いながら自然環境と同様に人的資源を使い果たし汚染したまま再生することをしない。しかしこのままでは継続的に成長を支えることはできない。自然と人の健全性(health)と持続性(sustainability)を保つことこそ、唯一の解決策である。人も企業も何らかの形でエネルギーを供給しなければ、エネルギー切れになってしまう。21世紀に成功するのは、この解決策を実践する「ローハス企業」であり、「ローハスな人」である。
著者のアラン・ヒークスは、有機農法に取り組むなかで、有機農法では自然界に存在するエネルギーを有効に利用し、自然界の循環性を利用することによって、持続可能な成果を挙げていることを知る。この考え方とノウハウを人と企業に応用することによって、持続的な経済が実現できると提案している。ナチュラル・アドバンテージは人間の持続的生産を実現するための原則である。(出版社・著者より)

2007年1月12日

『有機野菜という選択―なぜ、いまオーガニックなのか? 』西村 晃、三上 美絵、三上 雅朗

『有機野菜という選択―なぜ、いまオーガニックなのか? 』
西村 晃、三上 美絵、三上 雅朗
出版社: きこ書房 (1999/01)
1,575円(税込み)
ISBN-13: 978-4877715076
ASIN: 487771507X

☆オーガニックブームや日本におけるオーガニックの問題点などについて説明するとともに、オーガニックと出会って人生が変わったという人々を取材し、本来の「食」とは何か、本質的に豊かな生活とは何なのかを考える。

『オーガニック食品-押し寄せる米国「食」革命の波』山口智洋

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『オーガニック食品-押し寄せる米国「食」革命の波』
山口智洋
出版社: 日経BP社 (1996/05)
1,631円(税込み)
ISBN-13: 978-4822290092
ASIN: 4822290093

☆対日輸出拡大を目的に、押し寄せる米国「食」革命の波。有機食品に関する厳しい生産基準をもたない日本の農業、食品業界は対抗できるのか。多くの人にオーガニック食品への理解を深めてもらうことを狙いとして執筆されている。