『まんがでわかる野菜づくり入門-有機・無農薬栽培』よだひでき

まんがでわかる野菜づくり入門―有機・無農薬栽培 (ブティック・ムック (no.566))
よだひでき
出版社: ブティック社; 改訂版版 (2006/04)
930円(税込み)
ISBN-13: 978-4834755664
ASIN: 4834755665
☆野菜の作り方を楽しいまんがと、詳しいプロセス付きで解説。有機・無農薬栽培による、おいしくてとてもヘルシーな野菜ばかり70種類+ハーブの作り方を紹介。
よむオーガニック|オーガニックに関する様々な情報をお届けします。
2007年1月31日

まんがでわかる野菜づくり入門―有機・無農薬栽培 (ブティック・ムック (no.566))
よだひでき
出版社: ブティック社; 改訂版版 (2006/04)
930円(税込み)
ISBN-13: 978-4834755664
ASIN: 4834755665
☆野菜の作り方を楽しいまんがと、詳しいプロセス付きで解説。有機・無農薬栽培による、おいしくてとてもヘルシーな野菜ばかり70種類+ハーブの作り方を紹介。

スローでたのしい有機農業コツの科学
西村和雄
出版社: 七つ森書館 (2004/10)
1,890円
ISBN-13: 978-4822804909
ASIN: 4822804909
☆有機農業30年の経験をつんだ農学博士の集大成。農業・家庭菜園・ガーデニングにとりくむ人の疑問とうまくいくコツを解明。2001年人類文化社刊「新ぐうたら農法のすすめ」の改題改訂。

完全版 農薬を使わない野菜づくり―安全でおいしい新鮮野菜80種
徳野雅仁
出版社: 洋泉社 (2001/03)
2,625円(税込み)
ISBN-13: 978-4896915228
ASIN: 4896915224
☆1999年に2分冊で刊行された自然流菜園の名著が一冊の完成版に。完全無農薬・化学肥料なしの自然農法で、76年から数々の実験栽培を行ってきた著者が、基本野菜からハーブ、スパイス、野草まで80種の安全な野菜づくりを紹介する。実物大イラスト付きで作業の手順や栽培の要点がひとめで分かる。

自然の実りがわかる本―完全有機農法で育てる菜園づくりの12カ月
加藤義松
出版社: 講談社 (2004/01)
924円(税込み)
ISBN-13: 978-4062722346
ASIN: 4062722348
☆野菜づくりにはちょっとしたコツがある。そのコツを初心者が学ぶのはむずかしいかもしれない。そのポイントをわかりやすく教えているのが、私の体験農園だと自負している。農園に入園される方を指導していて感じることは、素人がおちいりやすい要点というか、つい誰でもがやってしまう失敗の決まりごとのようなことがあるということだ。無駄な失敗をしないでうまくいっている事例を、正しく表現すれば、それが「野菜づくり成功への道」になるだろう。
この本では、成功への道標となるべく、素人がついおかしてしまう失敗例、対比してプロの農家のやり方など、私の知りうるもろもろの新しい情報を織り込みながら、野菜づくりが上手になるポイントを記した。大地の自然の恵みをいっぱい受けた安全な健康野菜づくりに挑戦してほしい。(著者からの内容紹介)

泥だらけのスローライフ―自分さがしの農の旅
WWOOF日本、グレン・バーンズ、星野紀代子
出版社: 実業之日本社 (2003/07)
1,500円(税抜き)
ISBN-13: 978-4408416434
ASIN: 4408416436
☆有機農場で働く代わりに、食事と宿泊場所が無償で提供される、世界的なネットワークWWOOF(ウーフ)。2002年に誕生したWWOOF日本の代表である著者が、体験者の数々のルポとともに、WWOOFのしくみから実用情報までを分かりやすく紹介。
2007年1月26日

日本の有機農業―政策と法制度の課題
本城昇
出版社: 農山漁村文化協会 (2004/03)
6,400円(税込み)
ISBN-13: 978-4540031779
ASIN: 4540031775
☆有機農業を支える施策や制度がなければ、関係者の地道な努力が実らない。有機農業を支える総合的な制度を行政での経験から考察し、政策当局に提案する。有機農業とパートナーシップ、有機農業の表示の適正化などを論じる。

有機・無農薬で楽しむおいしい野菜づくり―誰でも簡単にできる! (GAKKEN MOOK)
出版社: 学研 (2006/09)
1,365円(税込み)
ISBN-13: 978-4056045536
ASIN: 4056045534
☆イチゴやホウレンソウ、タマネギなどを例に挙げ、化学肥料を使わないで簡単にできる有機畑づくりを紹介。また、有機栽培と自然栽培のつくり方の違いや、成功する知恵やコツを、人気野菜6種を実例に教える。

『写真でわかる金子さんちの有機家庭菜園』
金子美登
出版社: 家の光協会 (2006/02)
1,680円(税込み)
ISBN-13: 978-4259561420
ASIN: 4259561421
☆埼玉県小川町で30年以上有機農業を続ける金子さんの技術の集大成。栽培方法から堆肥・土づくり、種の育て方、病害虫対策まで豊富な写真で野菜づくりを解説。有機野菜レシピや味噌づくりも紹介。

『生命のかがやき-農学者と4人の対話』
中井弘和
出版社: 野草社 (2006/05)
2,100円(税込み)
ISBN-13: 978-4787706829
ASIN: 4787706829
☆稲の自然農法研究を続ける農学者である著者が、各界で活躍する4人の語り部と交わした「いのちの言葉」。新しい時代の創造に向けて、いのちのありよう、希望のありようを語る。

『有機農業ハンドブック-土づくりから食べ方まで』
日本有機農業研究会編集
出版社: 日本有機農業研究会 (1999/01)
3,800円(税込み)
ISBN-13: 978-4540981333
ASIN: 4540981331
☆67品目、127通りに及ぶ有機農業の栽培技術や、その食べ方の知恵を収録したハンドブック。有機農業を実際に行う上での基本的な考え方と技術を学べる。

『ナチュラル・アドバンテージ-有機農法に学ぶビジネスの持続可能性とローハス企業』
アラン・ヒークス
出版社: ネクサスインターコム (2004/10)
1,575円(税込み)
ISBN-13: 978-4434048937
ASIN: 4434048937
☆ローハス企業となるための7原則
より多くの成功が求められる経済的プレッシャのために、これまで人と企業は資源を消費し続けてきた。たとえば企業は「人材こそが最大の資源」と言いながら自然環境と同様に人的資源を使い果たし汚染したまま再生することをしない。しかしこのままでは継続的に成長を支えることはできない。自然と人の健全性(health)と持続性(sustainability)を保つことこそ、唯一の解決策である。人も企業も何らかの形でエネルギーを供給しなければ、エネルギー切れになってしまう。21世紀に成功するのは、この解決策を実践する「ローハス企業」であり、「ローハスな人」である。
著者のアラン・ヒークスは、有機農法に取り組むなかで、有機農法では自然界に存在するエネルギーを有効に利用し、自然界の循環性を利用することによって、持続可能な成果を挙げていることを知る。この考え方とノウハウを人と企業に応用することによって、持続的な経済が実現できると提案している。ナチュラル・アドバンテージは人間の持続的生産を実現するための原則である。(出版社・著者より)
2007年1月12日
『有機野菜という選択―なぜ、いまオーガニックなのか? 』
西村 晃、三上 美絵、三上 雅朗
出版社: きこ書房 (1999/01)
1,575円(税込み)
ISBN-13: 978-4877715076
ASIN: 487771507X
☆オーガニックブームや日本におけるオーガニックの問題点などについて説明するとともに、オーガニックと出会って人生が変わったという人々を取材し、本来の「食」とは何か、本質的に豊かな生活とは何なのかを考える。

『夢のオーガニック・ファーム-朝霧幸嘉の農業発想』
安達生恒
出版社: ダイヤモンド社 (1997/04)
1,470円(税込み)
ISBN-13: 978-4478930267
ASIN: 4478930260
☆「農は文化なり」を身をもって実践し、首都圏に食のネットワークを作ろうとしている朝霧幸嘉。朝霧のオーガニック・ファーム構想を、在野の大農学者・安達がインタビュー。

『オーガニック食品-押し寄せる米国「食」革命の波』
山口智洋
出版社: 日経BP社 (1996/05)
1,631円(税込み)
ISBN-13: 978-4822290092
ASIN: 4822290093
☆対日輸出拡大を目的に、押し寄せる米国「食」革命の波。有機食品に関する厳しい生産基準をもたない日本の農業、食品業界は対抗できるのか。多くの人にオーガニック食品への理解を深めてもらうことを狙いとして執筆されている。

『市民が主役の有機農業-オーガニック・ブームの背景』
佐藤富雄
出版社: ダイヤモンド社 (1998/05)
1,575円(税込み)
ISBN-13: 978-4478941553
ASIN: 4478941556
☆海外との競争、国内の大資本の参入等で、揺れに揺れているオーガニック市場。政府の農業政策や農協のあり方にメスを入れ、「市民が主役」の有機農業のあるべき姿をマーケティング原理をふまえて提起する。

『おいしくて安心。オーガニック基本健康生活』
志村隆編集
出版社: 学習研究社 (2000/04)
1,680円(税込み)
ISBN-13: 978-4054011717
ASIN: 4054011713
☆安心でおいしい食品を食べたい、食べさせたい。その答えが「有機」「無農薬」「オーガニック」。なんとなく知っているようでよくわからない「オーガニック」と本物の健康ライフを紹介。

『オーガニック食品最前線』
横田哲治
出版社: 家の光協会 (1997/03)
1,427円(税込み)
ISBN-13: 978-4259545178
ASIN: 4259545175
☆アメリカで沸き立つオーガニック(有機)食品ブーム、認証という強力な循で日本進出を狙う諸外国。食の安全と自国農業の生き残りを問う最前線レポート。

『一粒のブドウが生んだ、奇跡のオーガニック経営』
ポール・ドーラン、トム・エルクジャー
出版社: ランダムハウス講談社 (2005/6/23)
1,890円(税込み)
ISBN-13: 978-4270000823
ASIN: 4270000821
☆全米有数の規模と実績を誇るワイナリー、フェッツァー社。徹底した有機栽培と環境への配慮、高い人権意識を経営理念とする社長のポール・ドーラン氏自らが、持続可能性と収益性を両立させる「自然回帰の経営」を明かす。

『オーガニックライフメッセージ-都会で自然に暮らすには』
マーブル・ブックス編集
出版社: マーブルトロン (2003/03)
1,560円(税込み)
ISBN-13: 978-4123900508
ASIN: 412390050X
☆たとえ〈自然〉の少ない都会暮らしでも、オーガニックで気持ちよい生活を送るには??? 本書は二〇〇一年一月にマーブルブックスより刊行された『オーガニックライフ~ゆったり 楽しい都会ぐらし』の第二弾として発行されました。前回の『オーガニックライフ』は、有機 野菜のおいしさや東京でのエコロジー生活、コミュニティカフェでの有機的な人のつながりな どを通し、自然のサイクルとそれを循環していくことの気持ちよさを伝えたものです。今回、マーブルブックスでは、前書で得られた〈気持ちいいサイクル〉の実感を私たちの生活にフィードバックするために、様々な分野で活躍する方たち11人の〈オーガニック的生活〉 の心がまえや方法をインタビューをもとに構成させていただきました。これからの生き方に〈オーガニック〉というキーワードを取り入れ、気持ちよく暮らしと関 わっていくためのヒント満載の一冊です。(出版社・著者より)
『有機派生活たのしみ術 世界篇―足で集めたオーガニック実用情報』
鳥居ヤス子
出版社: ほたる出版 (1997/07)
1,890円(税込み)
ISBN-13: 978-4795229709
ASIN: 4795229708
☆世界各地で進行しているオーガニック事情を収集。国毎のユニークな有機農法の紹介や、楽しみながらオーガニックライフを送っている人々のリアルな情報が伝わる。

『オーガニック食品のことがわかる本』
横田哲治
出版社: 日本実業出版社 (2000/04)
1,470円(税込み)
ISBN-13: 978-4534030689
ASIN: 4534030681
☆2000年4月の改正JAS法をきっかけに、オーガニック食品にまつわる情報を詳細にわたってまとめた本。オーガニック食品の作られ方から、流通経路、区分の仕方などを分かりやすく解説。

『野菜がかれらを育てた-生きるヒントをくれるオーガニック・ガーデン』
大塚敦子
出版社: 岩波書店 (2002/11)
1.890円(税込み)
ISBN-13: 978-4000023184
ASIN: 4000023187
☆元受刑者たちが,庭で花を,畑で野菜を作り始めた。すると、花や野菜がかれらだけでなく、警察官、刑務所の係官、地域の大人たち、子どもたちにも何かを起こした…サンフランシスコの犯罪多発地域で1人の女性の行動ガーデン・プロジェクトにより始まった、人と地域再生の物語。(出版社・著者より)